タロヲ ウエブデザイナー (last up date 05.09.12)
「軍艦島 ver 3.0」「tahiti-EXOTICA」「響美会」 一見バラバラのテーマである。その理由には偶然性も含まれるだろう。しかし、これはタロヲ氏の言う「周囲を出し抜いてやろう」「自分は、まだ出したいことの100分の1も、やりきれてないんじゃないか・・・」といった思いから来た結果のひとつと言えるのではないか。 |index|前編|後編|
響 美 会 ( O T O M I K A I ) 下町っ娘によるお囃子と獅子舞一座 (last up date 04.06.01)
響美会とは? 「生き甲斐って言いなよ!」「生き甲斐じゃないもん(笑)」 「自分を表現できるものですね」「夢を叶える一歩」「生活の一部です」「切っても切れないもの」etc・・・。会の枠組みをメンバー自らが突き破っていく勢いこそが、響美会の魅力だな。 |index|Interview|(全1回) 響美会&水かけ祭りミニレポート!
ヤノベ ケンジ アーティスト (last up date 04.01.26)
90年代初頭、日本のサブカルチャー(特撮映画、アニメ等)に影響を受けたアートシーンが登場した。それは「ネオポップ」と命名され社会現象化し、現在では芸術のジャンルとして世界中に認知されている。ヤノベさんのキャリアは「ネオポップの歴史」しいては「アニメ・特撮世代の歴史」とも言えるでしょう。 |index|Interview|(全1回)
黒沢 清 映画監督 (last up date 03.11.06)
「日本映画界で最も面白い存在の一人」と言われる、黒沢監督の3時間ロングインタビュー!、ヒット作「CURE」(主演:役所広司)、カンヌ映画祭 国際批評家連盟賞「回路」(主演:加藤晴彦)等、黒沢作品の原点が今、明らかに! |index|第1回|第2回|第3回|(全3回) ドッペルゲンガー公開記念ミニインタビュー!!
森山 典顕 The Teddy Bears' Picnic 店長 (last up date 03.03.31)
「マンドリンが上手くなるのなら、悪魔に魂を売ってもええわ」何年か前、話したとき、彼はそう言って笑った。その時、生きる上での価値の優先順位を教えられたような気になった。 |index|第1回|第2回|第3回|第4回| (全4回)
高瀬 豪太 SUNSHINE工房 代表 (last up date 02.12.02)
DOGTOWN Z−BOYS、波乗り、スケートボード、ソウルミュージック・・・横浜での様々な体験が、自然と彼をアメリカへ向かわせた。そして必然であったかのような、ジュエリーとの出会い。自信過剰?「そうじゃないとやってけない世界だと思いますよ」 |index|前編|後編|
JINJIN 20INCHES BIKE SHOP オーナー チーム450(ヨゴレ)メンバー (last up date 02.12.02)
JINJIN氏は、昔よく遊んだ「半パンを穿いた少年」だ。氏が店に来る中学生のお客さんと「女の話」をしている時、「もしかしたらその中学生より目が輝いているんじゃないか」と思わず顔を覗き込んでしまった・・・。 |index|前編|後編|